相続

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遺産相続

当事務所では遺産相続に関するご相談・ご依頼を多く取り扱っております。 是非一度ご相談ください。
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自筆証書遺言と公正証書遺言 

遺言書を残す場合、遺言書には大きく分けて、 自分で自筆で書く「自筆証書遺言」と、 公証役場で公証人に作成してもらう「公正証書遺言」 があります。 自筆証書遺言は手軽な反面、民法で形式面について定めがあるので、これを守らな
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遺産分割における不動産の評価方法

遺産分割協議や遺産分割調停において、遺産の中に土地・建物などの不動産が含まれる場合、 その不動産の評価額をどのように決めるか、という点が極めて重要です。 遺産に不動産が含まれる場合、遺産である不動産を売却して換価した上で
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相続でもめる場合ってどんな場合?

親族間での相続トラブルについて、多くの方は、 「うちにはそんなに財産はないから、関係ないよ」 と思われるようです。 しかし、これまで当事務所でご依頼いただいた多くの相続案件を見ても、財産が多い/少ないというのは、相続の際
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寄与分を定める手続

共同相続人間の遺産分割協議や遺産分割調停において、 一部の相続人から、 「私は亡くなったおじいさんの介護をしていたから、寄与分として、他の人より多く遺産をもらえるはずだ」 という主張がなされることがあります。 「寄与分」
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遺産相続

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当事務所では遺産相続に関するご相談・ご依頼を多く取り扱っております。是非一度ご相談ください。 遺産分割の手続 亡くなった方が遺言を残していない場合、残された相続人同士で話し合って、「どの遺産をどのように分けるか」を決める
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介護していた場合の寄与分

被相続人を介護していた場合の寄与分について (ケース) 被相続人(母親)と7年間同居し、常時介護をしていました。 被相続人は「要介護2」で、認知症もあり、日中のみならず夜間も世話をする必要がありました。 被相続人が亡くな
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内縁関係の相続

内縁関係の相続についてのご相談 (ご相談) 「私(73歳男性)は、内縁の妻(64歳)がいます。 籍は入れていませんが、20年間、夫婦として生活しています。 この度、私に病気が見つかったため、私が亡くなった後のことを考える
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遺言書作成

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自分が亡くなる後、残された家族同士で争いが起きないように、遺言書を作成しておきたい。 当事務所では遺言書作成に関するご相談・ご依頼を多く取り扱っております。是非一度ご相談ください。 自分の死後、残された家族が遺産相続のこ
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